太陽光発電所の下でカボチャの実がなりました。

2020.07.28

ソーラーシェアリングのシステムを利用して、風弥の食パンに使う予定のカボチャを栽培しています。

カボチャの受粉は人口で行うことが主ですが、この畑では蜂さんも受粉のお手伝いをしてくれています。
蜂の受粉は実の形を良くしてくれたり、実をたくさん実らせてくれたりといった効果も期待できるんですよ。

実も少しずつ大きくなってきたので、カビや害虫防止のためのシート敷きを行いました。

着果から45日程で収穫になります。
スクスク育ってくれているので、秋頃にはこのカボチャを使用した新作の食パンをお披露目できる予定です!
皆様ぜひお楽しみに♪